大規模修繕工事でSOPP?
光の「SOPP」でマンションの資産価値アップ!
マンションは一生つづく資産価値を持った買い物です。広さ、外観、耐震性と同様に、これからの時代にはセキュリティと通信インフラも価値をはかる重要なポイントになってきます。

特に既設マンションの場合には、一棟まるごと光化された物件はまだそう多くはありません。しかし、日常生活ではインターネットが情報ツールとして浸透し、バンキングやショッピングなど日々の暮らしの中でも使われ始めています。また、インターホンをはじめ新しく登場しているセキュリティサービスでも、映像の送受信が行われています。
今後ますますIT技術が進み、テレビのデジタル化や携帯テレビ電話などが暮らしに浸透すると、双方向での映像情報のやりとりがあたりまえになり、光インフラでないことがマンション資産価値のマイナス要因にもなりかねません。
メタルケーブルの張り替え時期など大規模修繕工事のチャンスを逃さずに、ぜひ一棟まるごと光化するNTT-MEの「SOPP」をご検討ください。
なお、導入にはマンション管理組合の規約にもとづく同意形成が必要です。
次のページでは「管理組合の規約にもとづく同意形成の流れ」を紹介いたします。
