「SOPP」で地デジ?

「SOPP」で地デジはどうするの?

「SOPP」で映像系サービスもご利用になれます

「SOPP」工事では、通常2芯(あるいは4芯)の光ファイバーを引き込みます。

「SOPP」システム構成例

1芯をインターネットにつないだら、別の1芯を映像系サービスに利用できます。
その場合、マンションの屋上に設置した共同アンテナで受信した地上波TV、BS,CS110、CSは一度MDF室などに設置する映像配信システムに集められ、そこから各家庭へそれぞれが見たいチャンネルの番組が届けられる仕組みになります。

「SOPP」で色々な映像が楽しめる!

また、「スカパー光!」の回線を映像配信システムにつなぎ、地上波デジタルをはじめ、各ご家庭のサービス契約にもとづいて多チャンネルの放送が楽しめます。

将来を考えるならやっぱり「SOPP」

これらの設備構築には導入時にある程度の費用がかかりますが、今後映像系サービスがどんどん増えて、数100チャンネル視聴時代が訪れても、大がかりな設備変更をせずにすぐ対応できます。

長いスパンで考えた時、光の「SOPP」でテレビを見るという選択は、けっして高いものではありません。